構築済みデッキ

《熊の女王、アイユーラ/Ayula, Queen Among Bears》

コストの軽さを生かして《熊の女王、アイユーラ》をいち早く着地させ、熊シナジーを使って序盤から盤面を制圧していきます。

統率者戦はジェネラルありきで動くデッキが多いため、対戦相手のジェネラルに対して《格闘》で圧をかけていける《熊の女王、アイユーラ》は盤面の脅威になるでしょう。

カルドハイムで多数追加された多相クリーチャーを多く採用し、最適化されたアイユーラデッキの最新版です!

熊の女王、アイユーラ

デッキリスト

統率者(1)

《熊の女王、アイユーラ/Ayula, Queen Among Bears》

クリーチャー(35)

《自在自動機械/Universal Automaton》
《ウルヴェンワルドの足跡追い/Ulvenwald Tracker》
《フィンドホーンのエルフ/Fyndhorn Elves》
《ラノワールのエルフ/Llanowar Elves》
《エルフの神秘家/Elvish Mystic》
《東屋のエルフ/Arbor Elf》
《Balduvian Bears》
《仔熊/Bear Cub》
《灰色熊/Grizzly Bears》
《ルーン爪の熊/Runeclaw Bear》
《母熊/Mother Bear》
《熊人間/Werebear》
《灰毛皮の熊/Ashcoat Bear》
《Spectral Bears》
《金属ミミック/Metallic Mimic》
《護衛の林歩き/Guardian Gladewalker》
《仮面の蛮人/Masked Vandal》
《ティタニアの僧侶/Priest of Titania》
《森林の変わり身/Woodland Changeling》
《龍傷負いの熊/Dragon-Scarred Bear》
《高山の灰色熊/Alpine Grizzly》
《ウルヴェンワルドの熊/Ulvenwald Bear》
《順応する自動機械/Adaptive Automaton》
《領界渡り/Realmwalker》
《永遠の証人/Eternal Witness》
《秋の占い師/Augur of Autumn》
《月の円環のドルイド/Circle of the Moon Druid》
《ハートウッドの語り部/Heartwood Storyteller》
《血統詐称者/Bloodline Pretender》
《ドルイドの使い魔/Druid's Familiar》
《シマクマ/Striped Bears》
《忘れられた古霊/Forgotten Ancient》
《ティムールの剣歯虎/Temur Sabertooth》
《獣に囁く者/Beast Whisperer》
《アウルベア/Owlbear》

インスタント(5)

《自然の要求/Nature's Claim》
《豊穣の碑文/Inscription of Abundance》
《剛力の殴り合い/Titanic Brawl》
《鼓舞する呼び声/Inspiring Call》
《内にいる獣/Beast Within》

ソーサリー(3)

《耕作/Cultivate》
《木霊の手の内/Kodama's Reach》
《調和/Harmonize》

エンチャント(10)

《鋭い感覚/Keen Sense》
《第六感/Sixth Sense》
《繁茂/Wild Growth》
《ケンリスの変身/Kenrith's Transformation》
《巨大な威厳/Colossal Majesty》
《野生の言葉/Words of Wilding》
《繁殖力/Fecundity》
《開拓地の包囲/Frontier Siege》
《守護者計画/Guardian Project》
《不自然な成長/Unnatural Growth》

プレインズウォーカー(1)

《世界を揺るがす者、ニッサ/Nissa, Who Shakes the World》

アーティファクト(13)

《太陽の指輪/Sol Ring》
《オゾリス/The Ozolith》
《エメラルドの大メダル/Emerald Medallion》
《ベルト・オヴ・ジャイアント・ストレングス/Belt of Giant Strength》
《アイ・オヴ・ヴェクナ/Eye of Vecna》
《稲妻のすね当て/Lightning Greaves》
《速足のブーツ/Swiftfoot Boots》
《記憶の仮面/Mask of Memory》
《ロナスの碑/Rhonas's Monument》
《造命師の動物記/Lifecrafter's Bestiary》
《アシュノッドの供犠台/Ashnod's Altar》
《パンハモニコン/Panharmonicon》
《魂の大鍋/Cauldron of Souls》

土地(32)

《眷者の居留地/Bonders' Enclave》
《苔汁の橋/Mosswort Bridge》
《ならず者の道/Rogue's Passage》
《オパールの宮殿/Opal Palace》
《巨森、オラン=リーフ/Oran-Rief, the Vastwood》
《平穏な茂み/Tranquil Thicket》
《森/Forest》x26

コンボルート

《熊の女王、アイユーラ》+《野生の言葉》+《繁殖力》+《アシュノッドの供犠台》

4枚を組み合わせて無限+1/+1カウンター+無限格闘

1 《アシュノッドの供犠台》でクリーチャーを生贄に捧げて+2マナ
2 《繁殖力》の能力が誘発。スタックで《野生の言葉》能力起動
3 《繁殖力》のドローを置換して出た熊トークンで《熊の女王、アイユーラ》の能力が誘発
4 熊トークンを使い、1-3を繰り返して、無限+1/+1カウンター+無限格闘+オマケで無限無色マナ

そのまま戦闘で勝てる盤面に仕上がりますが、サーチ無しのデッキで4枚コンボなのでなかなか揃わず、妨害も受けやすいのが玉にキズ。爽快感のあるコンボなので、揃った時はぜひ使って見てください!

ポイント

カルドハイムで新規収録された熊、《アルダガルドのスピリット》を今回採用したため、デッキ内に《冠雪の森》を2枚入れています。予算の都合で全てを《冠雪の森》にする事が出来なかったのですが、入れ替える事で強化も出来ますので、アップデートされる際は検討してみて下さいね!

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【日本語版:構築済】熊の女王、アイユーラ

最終更新:2022/02/15

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